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炭酸マンガン 1kg

炭酸マンガン 1kg

1,500円(税込)
炭酸マンガン 1kg
飴釉など鉄を用いる釉の色合い調整に用いる場合があります。
添加量の割合が多いと、黒茶マットとなり金属質の光沢が出ます。
鉄と併用してゴスの色合い調整等にも用います。
炭酸リチウム 1kg

炭酸リチウム 1kg

3,600円(税込)
炭酸リチウム 1kg
石灰成分と併用して用います。
熔融剤と金属化合物が反応して多様な色釉薬が作り出せます。
ガラス粉 1kg

ガラス粉 1kg

750円(税込)
ガラス粉 1kg
石灰成分と併用して用います。
熔融剤と金属化合物が反応して多様な色釉薬が作り出せます。
酸化スズ 1kg

酸化スズ 1kg

9,100円(税込)
酸化スズ 1kg
うわぐすりを乳濁させたり、着色原料と併用して用いることで特殊な発色を得ることにも効果があります。
乳濁作用には、2種類があり釉中懸濁による発色するもの(酸化スズ、硅酸ジルコニウム)分相現象により発色するもの(リン酸カルシウム、酸化チタン、ルチール、骨灰)があります。
乳濁剤を選ぶ場合の基礎釉薬との相性を考慮する必要があります。
酸化スズ 100g

酸化スズ 100g

1,060円(税込)
酸化スズ 100g
うわぐすりを乳濁させたり、着色原料と併用して用いることで特殊な発色を得ることにも効果があります。
乳濁作用には、2種類があり釉中懸濁による発色するもの(酸化スズ、硅酸ジルコニウム)分相現象により発色するもの(リン酸カルシウム、酸化チタン、ルチール、骨灰)があります。
乳濁剤を選ぶ場合の基礎釉薬との相性を考慮する必要があります。
酸化銅 1kg

酸化銅 1kg

3,610円(税込)
代表的な釉薬は織部です。
酸化燃成では、アルカリが多い釉では青色に、鉛釉や高温の灰釉、石灰釉では緑色になり、還元燃成では赤、紫の色合いが得られます。
酸化クローム 1kg

酸化クローム 1kg

3,610円(税込)
酸化クローム 1kg
高火度釉薬では、緑、クロム青磁など発色が強いので、添加量を少なくして釉薬に用います。
ピロリン酸カルシウム 1kg

ピロリン酸カルシウム 1kg

2,430円(税込)
ピロリン酸カルシウム 1kg
うわぐすりを乳濁させたり、着色原料と併用して用いることで特殊な発色を得ることにも効果があります。
乳濁作用には、2種類があり釉中懸濁による発色するもの(酸化スズ、硅酸ジルコニウム)分相現象により発色するもの(リン酸カルシウム、酸化チタン、ルチール、骨灰)があります。
乳濁剤を選ぶ場合の基礎釉薬との相性を考慮する必要があります。
骨灰 1kg

骨灰 1kg

780円(税込)
骨灰 1kg
うわぐすりを乳濁させたり、着色原料と併用して用いることで特殊な発色を得ることにも効果があります。
乳濁作用には、2種類があり釉中懸濁による発色するもの(酸化スズ、硅酸ジルコニウム)分相現象により発色するもの(リン酸カルシウム、酸化チタン、ルチール、骨灰)があります。
乳濁剤を選ぶ場合の基礎釉薬との相性を考慮する必要があります。
第二リン酸カルシウム 1kg

第二リン酸カルシウム 1kg

1,170円(税込)
第二リン酸カルシウム 1kg
うわぐすりを乳濁させたり、着色原料と併用して用いることで特殊な発色を得ることにも効果があります。
乳濁作用には、2種類があり釉中懸濁による発色するもの(酸化スズ、硅酸ジルコニウム)分相現象により発色するもの(リン酸カルシウム、酸化チタン、ルチール、骨灰)があります。
乳濁剤を選ぶ場合の基礎釉薬との相性を考慮する必要があります。

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